イラストとポッドキャストのブログ

次はビデオポッドキャストに注力します

イラスト教室でも紙のノートで練習を提案された話

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。

今日はイラスト教室の日だったので、いつものように練習をしていたのですが、相変わらず線の描き方が上手くいっていないので、紙のアナログでの練習を提案されました。自分でも最近になって再びノートでの練習をしているので、それを十分把握した上で理解していますが、40代はデジタルネイティブの世代には当てはまらないのでしょうか?

 自分が唯一デジタルだったなと思うのはファミコンぐらいしかないのですが、それで本を書くとか、絵を描くとかしなかったのは、地方の田舎あるあるだとは思うのですが、その時には教室も無かったし、先生もいなかったので、知らないのも当然かとは思います。今はデジタルでリモートの練習もできるので幸せかもしれませんが、いかんせん、自分の時は知らなくて、損をしたなと思っています。

中学の頃はゲームが流行っていて、ゲーム関連の会社に入れたらなとは思っていた頃もありますが、絵や文章の話しはそれでも出ていませんでした。夢ではなく、趣味の延長かもしれませんが、それで副業にしようと考えれる時代があって、それはそれで羨ましい時代なのかもしれません。

 

それでは今日はこれで失礼します。

 

 

紙のノートで大ラフを描くようになりました

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。

今日は大ラフについての話しをしたいと思います。

 

大ラフは相変わらず描けてないのですが、デジタルよりかは、アナログの方が練習になるかと思いまして、ノートにアタリと大ラフを描くようになりました。やはりアナログの方が描きやすいなと思うデジタル世代の人間ではない自分ですが、大ラフの練習もノートでやる事になりました。パソコンで大ラフの練習はハードルが高いなと思うのですが、ノートならばまだマシのようです。

ノートで練習する大ラフとアタリ

ノートで描いても大ラフはまだ感じが良く出来ていませんが、調べながら練習したいと思います。やはり下手だと改めて思うのですが、どこを改善すればいいのか、またイラスト教室の先生に教えてもらいたいなと思います。大ラフが描けないでいると、オリジナルキャラは描けないと思います。

 

それでは文字数が相変わらず少ないですが、今日はこれで失礼します。

 

香川県でスタジオを作るのは夢のまた夢かどうか

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。

実はブログで制作に関する事務所を書こうとしたのですが、香川県でスタジオを作るのは夢のまた夢かという話しになっています。

 

人口40万弱の高松市ですが、そこにスタジオ作れたら嬉しいなとは思ったのですが、大都市でもないので、やはり無理なのかなと意気消沈したりするのですが、果たしてどうなのでしょうか。

 

どうせ作るならば高速道路の近くに事務所を構えたりとかと、色々妄想したりするのですが、田舎はやはり田舎らしくしておいたらいいのかと思ったりするのです。

 

海外に視野を向ける前に、田舎の話しをどうにかした方がいいのかもしれませんが、大都会でしか制作が出来ないのならば、動画制作は中止させるかもしれません。制作会社は田舎でも出来ると信じたいですが、どのようになるかは、まだ未知数であり、不確定な部分が大きいです。

 

それでは今日はこれで失礼します。

台湾やら東南アジアの親日国を考えている話し

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。東南アジアに進出したいなと秘かに思っているコッパンですが、材料もないのに、夢だけは広がっています。それで夢だけ語る訳ですが、どの辺りがいいのかなと考えている内に、マレーシア辺りを選んでしまう訳です。

 

それで親日を考えている内に、台湾を思い浮かべる訳でありますが、台湾が東南アジアの指南役になってくれたらなと思う訳であります。

 

東南アジアについては無知である自分に、それを教えて欲しいと要望する台湾の想いですが、果たしてどうなることやらです。本気で東南アジアに進出してみたいという想いはどうかですが、その思いが変わらないのであるなら、台湾を辿る道はありかもしれません。

 

今やろうとしている事は、台湾の漫画を調べる事です。

 

今日は文字数がまた少ないですが、この辺で失礼します。

 

 

動画配信で東南アジアの目標を立てるスレ

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。

今日は動画配信で東南アジアの目標を立てるスレをブログで残したいと思います。

東南アジアに興味は持っているものの、いまいち実行に移せていないので、計画案を改めて考えたいと思います。動機は動画配信ですが。

 

その動画配信で東南アジアまでの見聞を広めれたらとは思っていますが、どこまで行けるかどうかはわかりません。島国日本で東南アジアまで情報を得ようと思うのは難しいかもしれませんが。

 

東南アジアまでの指南役になれたら幸いですが、海外を目指したい自分にとって、東南アジアは目標の1つかもしれません。英語を重要視していた自分ですが、東南アジアでは英語が通用するのかどうかさえ知りません。

 

そんな年食ったおじさんが目指す東南アジアの奮闘記ですが、少しづつ攻めていきたいと思います。

動画配信は実写ではありませんが、絵でどこまで通用するか微妙ではあります。

 

それでは今日はこれで失礼します。

 

 

AIに助けてもらう話し

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。

今日は昨日に引き続き、AIのお話しをしたいと思います。

 

イラストでAIが生成するサービスをブログで見た事はありますが、実際に自分が使う側になるとは思ってもみませんでした。これならば、機械学習の本を読んでおいて良かったなと思う気持ちはあります。

 

AIの勉強をほんの少しだけしてはいましたが、まさか自分が使う側になって、その勉強のありがたさがわかるとは、予想もしていませんでした。

 

AIの実力は多分、今まで数か月や数年かけて努力してきた分の力を上回るだけの力量を発揮するような感じがするので、期待と不安が入り混じっています。

どこまで出来るのかは把握していませんが、使えるならば、利用しない手はないかもしれません。

 

AIを利用する時代がまた来たのかもしれませんが、検索技術同様に、新たなツールが増えたなと思う次第であります。

 

すみませんが、今日はこれで失礼します。

それでは

 

 

アタリしか描けないので、AIのにじジャーニーに助けてもらう話し

皆さんこんばんは。デジタルイラストと動画を勉強中のこっぱんです。

今日は困った話をブログに書きたいと思います。実はオリジナルキャラクターにおいて、大ラフが描けないという事態に陥ってしまい、AIに助けてもらう事になりそうという話しです。AIはにじジャーニーですが、アタリしか描けない画力と、練習不足で、大変意気消沈しています。

やはり自分は地頭が良くないなとは思いますが、機転はきくようです。

 

練習不足の大ラフが描けないさまは、誠にかっこ悪いとは思うのですが、AIなら、その練習不足は、補ってくれそうな予感はします。ミッドジャーニーの噂は最近知りましたが、その二次元版のにじジャーニーは自分の練習量の数年分をあっけなく提供しそうです。今の所は招待が来るのを待っている状態ですが、招待が来たら、改めてその話しをまた書きたいと思います。

 

今のAIは自分のお絵描きの練習量の5年分以上を持っていると思います。

それぐらいの画力はありそうです。グーグルの検索で調べる限り。

 

それでは今日はこれで失礼します。