イラストとポッドキャストのブログ

次はビデオポッドキャストに注力します

レイヤー分けと、線を消さないラフ

皆さんこんばんは。デジタルイラストを勉強中のこっぱんです。今日はレイヤーとラフについて少し学んだので、お知らせしたいと思います。

早速ですが、下の画像を見てもらいたいと思います。

 

二次創作 デジタル落書き初音ミク 清書

二次創作 デジタルお絵描き ラフ画

これが、レイヤーを分けて、清書で書いた本番のお絵描きです。そしてラフの画像も出してみたいと思います。下の画像がそうですが、全体像を描くのがラフだと調べたので、そのように描いています。

全体像を描いてみて、絵は下手だとは思うのですが、ここでいちいち線を消してはいけないと理解するようになりました。デッサンといいますか、アウトラインで絵を描いてはいけないと思うようになったのですが、それは清書の本番用のイラストで結果がわかるようになるかもしれません。

 

上の画像で少しはマシな絵になっているので、やはり下書きは必要なのかなと思うようになったのですが、ラフはその為に必要なようです。アウトラインという言葉を今でもあまりよく理解していないのですが、絵の先生にそのように言われました。本番用のイラストを描くために必要なのは、下書き用の絵が必要だという話しでした。

 

それでは今日はこれで失礼します。